少年の頃の思出にひかれて

西田佐知子というのは少年のころ かったるい歌い方がわけもわからずに耳に残っていました。あらためて聞いてみて 拍子抜けしました。同じ恨み節なら 我らが世代の藤圭子の 方が一頭地を抜いていると思った。