現実と妄想

おっ!前進したね!と思いきや夢オチだったり 男性側の妄想・女性側の妄想、それぞれ楽しめました! これは現実の話?あっ妄想でしたか!となる 感じに最後は慣れてきた自分がいました。 次巻も楽しみです!