手塚作品のアトムが大好きだったので アトムがあまりにもロボットらしくないので 最初はちょっと戸惑ってしまいましたが 内容はとても素晴らしいです。 いつしか アトムやウランに対する違和感が無くなりました。 改めて1巻から読み直し涙が出てたましませんでした。 手塚先生の予言とも思われる内容とともに とても大切な一冊になりました。