流れが良いライヴ盤

紅白での熱唱も記憶に新しいアダム・ランバートの参加はないものの、フレディならではのパワフルな歌唱が楽しめる好盤。あたかも一本のライヴを聴いているかのような、人気曲で構成された選曲も良い。