良い本。1と2を揃えるべし。

新品種に興味がある人、プロアマ両方の先達の工夫を知りたい人、綺麗な写真に惹かれる人向けです。 2と銘打っていますが、1の内容は含まれていません。教本的に丁寧に書かれた1もまた名著です。