こんなに引っ張る話しなのかな…

学生時代から大好きな槇村先生。 題材もバレエやフィギュアスケート、働く女性やその恋愛と 夢中で読んでいました。 ただ残念ながら、この作品は胸に刺さらず、既刊全て読み返して 「うん、先が気にならない!」と今巻でサヨナラしました。 お話の終着まで頑張れなかったです。。。 完結したら、また手に取るかもしれません。