目からうろこ!

著者は小中学校時代の同級生です。 だから彼女の学校での日常生活が どんなものか知っていました。 しかし、社会人としてひとりで 生活するという重さを 彼女は著書では、感じさせません。 介護する、介護されるということを 改めて考えさせる本です。