攻め×攻め!?

素直じゃない橋埜(受)を尻に敷かれながら温かく包みこんでいる犬伏(攻)。 そんな犬伏にベタぼれなのに毒舌な橋埜の心の声が 今回はせつなくて 犬伏好きの私は共感しなから読んでました。 命を預けられるほど信頼できる相棒、キュンときちゃいます。 もっともっと読みたかったです。 続編を切望してます。