その時、あるいは

雲黒斎さんは守護霊さんとコンタクトが取れる方、山川ご夫妻の亜希子さんはなんとセント・ジャーメインさん(サンジェルマン侯爵だそう)が守護霊だそう。 「ザ・シークレット」が出版された当時に何かの付録についていた、山川ご夫妻のCDの口調に何だかわからない自信が感じられたのは、東大出身だからかと思ってましたww。雲黒斎さんは「人は生まれてもないから死んでもない」と言えば、山川夫妻は「輪廻転生」があると言いきる。会談形式でまとめられており、双方とも譲らない場面があって面白い。雲黒斎さんの別の本を読んでて、ここのところがいまいち理解できず、こちらを読めばわかるかなあと。どうやら理解できない模様。知っている、あるいはその時が来ればということらしい。