イヤミ無い・頼もしい

阿川佐和子氏のはユーモアあるので毎回面白い。 若干過去の内容(類似な面々あるが)父も母も亡くなったのも半分書いてる。親の後片づけや、自分の老い。個人的には父弘之氏亡くなって生き生きしてる(!?)ようにも感じた。 阿川氏は約30年物書きしてるのは、周りに恵まれていた。 今回は「ないものねだるな」イヤミないから読みやすいです。