この「1」はモーツアルトのオペラのアリアが掲載されています。楽譜の最後に、歌詞と対訳が載っていて、しかも読み方がカタカナでふってあるので、イタリア語がわからない私には大助かりの本でした。あと、通常カットされることが多いアリアも載っているので、内容にも大満足です!!