あまりにも表紙絵が 『天使な小生意気』で3度見しました。 * 冴が変わりすぎな気がしてちょっと物語に入り込めない感が私にはあるのですが、でもたぶん、普通の?ツンデレってこういうもんなんだろうな、とは思います。 逆に、『思ってたのと違った』って明仁がならなくてよかったね、とか大きなお世話過ぎることを考えてしまったw タイトルが『アディクション』なんだからまあそりゃそっか、ともw * 明仁の言葉から家庭の事情を鑑みることが全くできていない様子の冴は、きっと良い家庭に育ったんだろうな、と。 カミングアウトは難問だな~とか、ついつい余計なことを考えてしまう。 * まだ続きそうだけど、1巻が一番面白かったかな。 なんか、余計なことに思考が回ってしまって物語に集中できないような? 私の頭の劣化が要因かもですけど…