さすがはアシュケナージ

アシュケナージによる月光と熱情のそれぞれ第3楽章が聴きたかったので購入。 さすがはアシュケナージです。爆速なのに音がまったく潰れていない。他の楽章と併せ緩急強弱を見事に弾き分けており、美しいの一言。