医師である夫の勉強に

夫、談。 50の症例が提示されています。普段のスキルアップのほか、内科認定医や専門医試験対策にも適していると思います。問題と回答・解説が同じ見開きになっており、自分の診断を持つ前に、見ないようにしても診断が視界に入ってしまうのがちょっと減点です。