綱吉さま
長い間、意地を張り続けてきた右衛門佐と上様。最後に良かった。右衛門佐が亡くなり、翌年には玉栄も亡くなり、綱吉さまは辛すぎる。そして、もう出てこないと思ってた有功さま、少ししか出てこなくてもインパクトあります。伝兵衛と松姫のことを偲ぶこともできて綱吉さまも少しは穏やかに過ごせるようなったのかと安心してたら、まさかの御台様にビックリしたら更に畳み掛けて吉保…。もう可哀想すぎて辛い。大奥にいる男たちだけでなく全ての人が上様に恋してたということなのね。綱吉さまが劇的すぎて、次の家宣さまも中々に大変なのに…という感じです。
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