自分の店に、かつて好きだった先輩が客として現れる。思い出してほしくて、よく作った料理を出してみたけど、反応がないので、あきらめていたところ、マンション建設の話が持ち上がり、頻繁に会うことなり、実は、先輩も自分のことを覚えていてくれたと知り、恋が始まるお話です