1年ぶり?

1巻から揃えています。なので、当然買う訳ですが、34巻まで物語りは、収束に向かっているのだと考えていました。 大はずれでした。鷹の団編の”蝕の日”のように今回、グリフィス編(?)の”あの風の日”と言う事の様です。 その時に向かって一旦収束して、また、世界の理を改めて仕切りなおして再スタートと言う事の様です。 これは、終わりを見届ける事が出来るかどうか、怪しくなって来ました。