一手ごとの判断

選択肢を設け、それぞれに著者の評価を図を交えて解説。また、リスクの度合いも載せ、リスク判断の大切さを教えてくれる。どちらかといえばアマ有段者向け。 唯一絶対の正解を嫌う著者の個性が存分に発揮された一冊。 白番編とあわせて購入すればより参考になるかも。