家族農業を通じて持続可能性について考えた

家族農業は時代遅れで、儲かる農業や輸出向けアグリビジネスの方がトレンドだといわれて久しいが、違った。気候危機や貧困・飢餓を解決するカギとみられているという。家族農業を通して、社会の持続可能性について考えるきっかけになった。