とても楽しみにしていました。1章ずつゆっくりと読んでいます。価値観は人それぞれですが、私は(生活スタイルなどは著者と違っていますが)、考え方が1つ広がったような安心感を持ちながらも読んでいます。紙質や色、白のマーカーなど感性をくすぐられる視覚的要素もあります。 娘が「駅ビルの本屋さんのエッセイで一番目立つところにあったよ!」と教えてくれて嬉しくなりました。