郷愁を誘う不思議な作品。

子供の頃テレビで見て不思議な気持ちにさせられた作品で大林宜彦監督がご逝去されたのを知り、もう一度確かめたくなり購入しました。時が経って改めて見ると実験的な作品ですが見終わった後に郷愁にも似た余韻が残る素敵な作品でした。