欠かさず買っています

黒ずくめの組織との決着がなかなかつかない(出版社的にも終わらせられないんだろうけど)のが、いいかげん飽き飽きなのに、つい続きが気になり買ってしまいます。 64巻の続きの、怪盗キッドの話からのスタートでした。 自分が推理した一部がおおかた的中していたものの、なるほどと思わされるところもあります。 他に3つの事件があり、ハラハラするものもありました。 最後の事件は、こちらも犯人の予想はついたものの、66巻に続いているので展開がどうなるか待ち遠しいです!