MotoGP 2007年の変革

オートバイの世界選手権においてMotoGPマシンの排気量が800ccへとダウンした初年度である2007年。 同年にDUCATIがシリーズチャンピオンの座に輝いており、この本に記されている解説を読むとその舞台裏をかいま見る事ができます。