懐かしく読みました。1960年代、この本に記載のいくつかの機械を、バイト代や小遣いを貯めて、半田鏝を使って火傷をしながらほぼ手作りで組み立てました。ご近所から、”あんたの声がステレオから聞こえる!”との苦情にもめげず頑張っていた時代がよみがえってきました。