帯、後書は「江上敬子(ニッチェ)」さん!

「酒のほそ道」第四十二巻! 巻頭「四季の酒」は・・・ 「春仏(仏蘭西のとある海辺の街の海鮮料理の店!)」 「夏越(越南の首都にある池のほとりの食堂のテラス席!)」 「秋台(台湾南部の古都のとある路地に面した飲茶楼!)」 「冬紐(紐育のタイムズスクエア近くのとあるステーキハウス!かすみちゃん!)」 文章記事は・・・ 実は教えたくない店 新幹線駅そばの天国酒場 <酔々取材レポート>都内某所の人気居酒屋2店をはしごする の2編。 本編は・・・ 「お家で立ち飲み」「町の中華屋」「桜づくし」「クラフトビール」「離島酒場」「酒の減り方、前、後編」「茶碗蒸しの銀杏」などが、お気に入り。 あとがき、帯は「ニッチェ」の「江上敬子」さん。 『お酒が縁で最高のパートナーと出会う』おめでとうございます! 追記、見どころ満載の「四十二巻」ですが・・・なんと『あの』二人が『結婚(!)』。「宗達」も「かすみちゃん」「麗ちゃん」で迷っているので(?)「先越された」よ~!(って、何気に「かすみちゃん」アピールですか、「茶碗蒸しの銀杏」の回。「ラズ先生」これからの展開気になります・・・よ(微笑)