1番が流れ出したとき、トリルの入り方にものすごい違和感をかんじ、先が不安になりましたが、 2番以降は慣れ親しんだトリルの入り方で安心して聴けました。 タッチの仕方、音と音とのつながりなど、バッハの弾き方はどうあるべきだろうという自分自身の探求の参考として聴いています。