いろいろと考えさせられる!

この本で、伊藤博文になるまでの過程や安重根は安重根なりに国を思う思想家でこのころは世界中が植民地にすることと植民地支配されないよう守る側的時代の話なのでとても道徳心や近隣の国も守らなければと思う焦りもわかる気がした。