メール便で本日到着。 発売日の翌日ってことですか。 車椅子バスケってすごいスポーツなんだということを教えてくれるマンガです。 今回は、脊髄損傷した高橋がメインだった気がします。離婚後、高橋を1人で育ててきた母親が仕事と介護に疲れ、倒れてしまいます。 そのため、医師の勧めもあって父親としばらく一緒に生活することになります。その中で、幼い頃、父親が出て行ったときのさびしい記憶を思い出す高橋。彼がバスケを始めた理由は、父親が教えてくれたからでした・・・