エンディングだけあって…

じっくりと聴かせるサウンドと歌声が印象的なタイトル曲に対し、カップリング曲はゲームのテーマ曲らしく疾走感溢れるナンバーとなっている。ジャケット周りのイメージにも独特な雰囲気あって良く、前年のシングル盤から歌詞カードがブックレットになっていたり、ピクチャーレーベルになる等の変化がある。