こういう構成の古澤さんを聴きなれていないせいか、まだしっくりきません。ビンテージもこんな感じなのでしょうか。続けて聴いてしまえば慣れるかもしれません。もう少し聴いてから買うことにします。 それにしても、解説のいっさいないCDって初めてです。 何かしら言葉がある方が聴いてても楽しいと思います。time has come は葉加世さんの解説がさらにCDの中身をひきたててくれた分よかったかな? おすすめ度の★は期待も含めて。