鹿住さんの作品なので、安心して読むことが出来ました。 過去の出来事にウジウジする主人公のヘタレッぷりがこのお話の重要ポイントかと。 絡みの挿絵もあっさり系なのに、肉体の厚みがあって、(o ̄ー ̄o) ムフフ