こんなふうに何かに全身全霊で打ち込んで、そこで悔しさを感じたりすることって本当に大事だよな、と改めて思う。かなちゃんもかるたにあるのは競技だけでは無いことに出会ったみたいで、今後それが彼女の夢となるかどうか、気になりますね。太一より新の方が好きなんでもっと出番が多いと良いな。この巻の一番の衝撃はやっぱり志暢ちゃんですかね。どんだけスノーマン大福食ったんだ・・・。