論理的でわかりやすいです

職場で安全対策係として、ヒヤリハットや事故対策の分析、統計に携わることになりました。 まず、「防げる事故(ヒヤリハット)、防げない事故(ヒヤリハット)に分けて考えること。」というのが、目から鱗と言いますか、新しい視点を得ることができました。 この本をバイブルとして、業務に当たりたいと思います。