あらすじもろくにチェックせず作者買いです。 今回は妖怪と人間の話なんですね、ファンタジーだったとは。 甘々と稲妻も好きですが、この作者のBLも読みたかったのでうれしいです。 表紙白髪のほっそりした方が妖怪なのかと思っていたら逆でした。 黒髪は何の妖怪かわからず、また記憶喪失ということでじめじめした感じのを想像していましたがなんやかんやでほのぼの系でした。 珍しく設定盛りすぎて消化しきれてない感がありちょっと物足りなかったです。