最高。この本で生きるのがラクになれました

この本は、「誰かのため」に生きすぎない、「そのままの自分」を生きてみる 人気シリーズの第3弾です。 バウンダリーは人とちょうどいい距離で居るための境界線なんですね。 線を引く理由を知るために自分と丁寧に向き合いました。 自分の時間は大切な人に多く使いたい、グイグイくる他人から自分は守っていい存在なんだと気づきました。自分の想いにたどり着ける本ですね。 そしてワークが多いです。読んだ内容の投げかけをしてくれます。こんなに気軽にアウトプットできて自分の想いを確認できる本はそうそうないです。こんなところも私達に寄り添ってくれている本です。 自分は、何度も読み返したい大事な本をずっと手元に置いています。そんな大切な本がまた1冊増えました…! (*´ω`*)