家族もファンになりました。

第4巻ともなると今度の乙嫁はどんな娘かな、と楽しみにしていました。 これまでの登場人物も時折顔を出すので全くの消息不明というのでもなく、またニューフェイスが次々現れて、あっという間に読みきってしまいました。 それとなく時代のムードも書き込まれていてすっかり引き込まれています。 既に第5巻が待ち遠しいです。