電気回路をやりすぎて楽しさを見失ってきた6年生に、理科の楽しさの原点、今やっていることは何につながっているかを楽しみながら深めて欲しいと思い購入しました。 勉強というよりはタメになる知識ですが、それがやはり勉強につながると信じたいです。 大人が読んでも楽しめ、科学館で遊ぶ時に知ることができる内容の本だと感じました。