美しく聡明で冷静沈着な皇后ナビエ、対象的に天真爛漫で無邪気でかわいらしいラスタ...実際はあざとくソビエシュや周りの人間に取り入り、ナビエを貶めようとするラスタ。そんなラスタに夢中になり、ナビエに理不尽な態度を取るソビエシュ...極端に表現されていますが、実際の社会でもこういう感じの事はあるよね、って思います。早く続きが読みたいです。