持ち歩いてる薬膳本

最近テレビドラマの影響を受けて薬膳の食生活にしてみようと意識して、どこでも読めるように小さめの薬膳本を探してました。 2011年の作品の文庫本ですが、今読んでも分かりやすくて写真やイラストが本当に素敵で、届いてから1週間ほどなのに何回も読んでいます。 トマトの卵炒めとねぎたっぷり豆腐ステーキは材料も手に入りやすく簡単で美味しかったので、これからレパートリーになりそうです。 文庫本の中ではお値段少し高めですが、持ち歩くほど熟読していて私にはそれ以上の価値があり購入して良かったです。