■現行CITY POPシーンの先駆者として確固たる評価を得ている女性シンガー 一十三十一が、旧知の仲である、
これまたCITY POPシーンの 重要ユニット「流線形」を主宰するクニモンド瀧口とがっちり組み、2020年最新型のCITY POPを表現。元キリンジの堀込泰行も参加!
■10/9スタートのNHK総合 ドラマ10『タリオ 復讐代行の2人』のオープニングテーマ(流線形feat.堀込泰行)、ED主題歌(一十三十一)を収録。
さらに一十三十一と堀込泰行デュエット曲や、ドラマ劇伴他全15曲収録予定。ジャケットは大巨匠 永井博書き下ろし!
■NHK総合 ドラマ10『タリオ 復讐代行の人』 【放送予定】2020年10月9日(金)スタート<全7回> 毎週金曜 よる10時
【出演】浜辺美波 岡田将生 ほか 【音楽】流線形 一十三十一
<一十三十一(ヒトミトイ) プロフィール> 2002年デビュー。
“媚薬系”とも評されるエアリーでコケティッシュなヴォーカルでアーバンなポップスを展開。
2012年リリースのアルバム『CITY DIVE』が時代をリードし話題に。 以降、立て続けにコンセプチュアルなオリジナルアルバムを発表。
各作品とも音楽専門誌年間ベストに選出されるなど、各所で高い評価を得ている。
新世代のクリエイターからのラブコールも多く、コラボレーション多数。 また海外からの支持も高く公演も積極的に行う。
CM音楽やナレーション、小沢健二氏のコーラス、ネオ・ドゥーワップバンド『JINATANA & EMERALDS』ではリードヴォーカルを当するなど、様々なフィールドで活躍中。
<流線形 プロフィール> クニモンド瀧口のオウンユニット。
2枚のアルバムと1枚のコラボアルバムをリリース 『シティミュージック』(2003年)『TOKYO SNIPER』(2006年) 比屋定篤子とのコラボレーションアルバム『NATURAL WOMAN』(2009年)


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