私は、時代の流れに少し遅れました。

獣人ポーズの絵の練習用兼飼料用で購入。 獣人のは流行りがありましたの作画用の兼ねてました。 ただ、その後の獣人絵の内容の状況が一変。 動物よりな獣人からうま娘に代表されるような人間に近い形の獣に変更を要請されており、 めっきりこの手の需要がなくなってきたこと。 また獣に近づきすぎる絵は動物愛護の観点でたたかれるようになり非常にこの手の絵を書いても規制がうるさくなってきた。可能なのでしまじろうやカバオのような幼児向けになる為この手のリアルなポーズ集の内容が使いづらくなった事。