学術的にきちんとフリーメーソンやマン島について分析したものかと思ったら、いわゆるトンデモ本の一種であり、中身内容の全くない本で、買ったことを後悔するほどである。フリーメーソンに関するまともな本を探すのにはいつも難儀する。