【デビュー55周年】メンバー公認ベスト盤が紙ジャケットCD&2LPで限定リリース
【ピンク・フロイド・デビュー55周年】2011年に最新リマスターでCDのみで発売され、
2018年に初めてアナログ盤として発売された、ピンク・フロイドのメンバー公認、現時点での最新ベスト盤を、
『アニマルズ』ニュー・リミックス盤にあわせて、CDは紙ジャケット仕様、LPは輸入盤国内仕様で
ソニーミュージックからの発売としては初の日本盤化(完全生産限定盤)。
1967年から1994年までの作品の中から、メンバー自身の選曲により選ばれた代表曲16曲を収録。
アートワークは2013年に亡くなったヒプノシスのストーム・ソーガソンがデザイン。
日本盤CDはLPアートワークを再現した初紙ジャケ化。
ジェームス・ガスリーがテストプレスを聴き、音を認めたソニー静岡工場プレスCD。
LPは2枚組・輸入盤国内仕様(新規デザイン帯。Gatefold sleeve)。
アナログ盤の発売にあたり、ジェームス・ガスリーとジョエル・プラントによる新たなリマスタリングが行なわれ、
バーニー・グランドマンによるカッティングが施された。
180g 重量盤。タイトルの『A Foot in the Door』とはとっかかり、
最初の一歩のような意味(訪問販売で、話を聞いてもらうために足をドアに挟んで、ドアを閉じさせないようにしている様子から来ている)。
CDとLPで聴くピンク・フロイドの第一歩、入門編として最適なベスト盤。


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