朝、知らない天井を見ながら目を覚ますところから、物語が始まります。酔いつぶれて介抱してくれた男性が、同期入社で、秘書課の黒崎さんでした。その後、総務部から秘書課に配置替えとなり、彼の下で働くことになります。その仕事上の様子がエピソードとなるシリーズコミックでした。