最後の頁で鳥肌が立った。 将軍として、母として、女として 家光がひたすらかっこよかった。 2巻の時はこんな駄々っ子が本当に将軍になれるのか? と思ったけど、有功との愛に目覚めてからは 本当に人として成長したんだなぁ…と。。 (そして有功はどんどん駄目になっていく…w) 4巻はまた来年のこの時期なんでしょうか? 本当に待ち遠しいです。