アニメーターの夫の生態を漫画家の妻視点で描くエッセイ漫画。 近からず遠からずの職に就いている2人の日常会話に潜むズレと、そのズレを正面から受け止めて一喜一憂する著者の姿が読んでいて微笑ましい。 続編が出たらまた購入したいです。