SPiCYSOLのメジャー1stアルバム「From the C」。
ジャケットを含むアートワークは、茅ヶ崎を代表するキャラクターデザイナー“RYU AMBE”が手がけ、茅ヶ崎で撮りおろした写真とRYU AMBEのイラストがコラボレーションしたフォトブック付き。
今作には既にリリースされているTELASAオリジナルドラマ「主夫メゾン」の主題歌となった「ONLY ONE」や、WOWOWオリジナルドラマ「ひとりで飲めるもん!」の主題歌「So What」をはじめ、Def Techをフィーチャリングに迎えた新曲「THE SHOW feat. Def Tech」、YouTube番組「SPiCYSOLのVAN買っちゃいました。」にて進行中のプロサッカー選手槙野智章との異業種コラボ曲などの収録も予定されている。
また付属の特典DVD では、2020年11月23日に開催した茅ヶ崎市民文化会館でのワンマンライブと、2021年3月5日に開催した渋谷クラブクアトロでのツアーファイナル公演から抜粋されたライブ映像が収録される予定である。
2013年にインディーズよりデビューして以来、どのような状況下においても一本の 芯を貫き、変わらないサウンドを鳴らしてきたSPiCYSOLの 「またここから始まっていく」「ここから自分たちの音楽を鳴らしていく」 8年目の初期衝動が凝縮されたメジャー1stフルアルバム。


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