題名通り、、、。

グラッペリ翁とビブラフォン奏者のゲイリーバットのコンビ最高です。ゲイリーバートンは私がジャズを聞き出した頃、斑尾ジャズフェスティバルで小曽根真と来日演奏しているのを、TVで見てからずっと好きな演奏者。グラッペリ翁との息の合った心地よさはたまりません。無駄な音が一つも無い、完璧なセッションですね。題名の「パリのめぐり逢い」本当にそのままです。おすすめです。