今回の海外編は個人的に意外な展開でした。 絶対に三体2が1位だと思って買ってみれば、寡作の巨人がぶっちぎっていました。 意外ではありましたが、納得せざるを得ない展開でもありました。 思えばSF界はすっかり華文が席巻しております。