竈門禰豆子のうた、ガーデンシアターでは普通に聴いてたのですが、改めて聴いたら今更ながら、泣けてきました。 会場で、ブラボー!!って歓声をあげてる方がいらしたのも頷けるところです。 有一郎の怒り~霞雲の海までが、特に好きで何度も繰り返して聴いてます。 これだけ劇伴が良いと、飽きるどころか深みにはまって、 何度観ても聴いても飽きないです。